日本事務器、アクセスコントロール用途のクライアント証明書の販売を開始

日本事務器、アクセスコントロール用途のクライアント証明書の販売を開始
〜1枚から購入可能なクライアント証明書の提供で、本人認証をより強固にするなどのセキュリティニーズに対応〜

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メールのロゴで信頼性を保証する新たな認証方式に証明書を提供(デジサート)

デジサート・ジャパン合同会社(デジサート)は11月21日、米デジサート・インクがメール送信を大規模に行うドメインであるCNN.comに対し、VM(Verified Mark:認証マーク)証明書を発行したと発表した。VM証明書は新しいタイプのデジタル証明書で、メール送信者のドメインに紐づくロゴに信頼性を提供するもの。

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急増するサイバー攻撃の標的はIoTデバイス デジサートがセキュリティ対策を解説 

急速に普及するIoT。新しい可能性を模索することが先行し、セキュリティ対策は後手に回っていることが多い。IoTデバイスがハッキングされるとどのような被害が起こりうるのか、また最新の対策について、米デジサート・インク IoTセキュリティ担当副社長 マイク・ネルソン氏が解説した。

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デジサート、耐量子コンピューター暗号に関する調査結果の日本版を発表

デジサート・ジャパンは11月14日、耐量子コンピューター暗号に関する調査結果の日本版を発表した。この調査により、量子コンピューターの登場がセキュリティ上の大きな脅威になると日本企業の74%が考えていることが明らかになり、大多数の見通しでは、量子コンピューターの実質的な脅威は5年以内に現実のものとなるとしている。

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デジサートのクラウド型WAFでWebアプリケーションを保護

テレワークなどビジネスにおけるインターネット利用の拡大に伴い、Webサイトのリスクが深刻化している。その対策として注目されているのがWAF(Web Application Firewall)だ。

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SSL通信も量子コンピュータの前では無意味に?今から備えるべき「耐量子コンピュータ暗号」とは

最近、ようやく多くの企業や団体のWebサイトが「HTTPS」(SSL/TLS)に対応し始めた。SSL通信は暗号化されているため、途中で傍受されたとしても暗号が解読されない限りは内容が漏えいする心配はない。

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PQCの脅威は意識しつつも、具体策の意識に欠ける日本(デジサート)

デジサート・ジャパン合同会社(デジサート)は11月14日、調査レポート「量子コンピューターがもたらす可能性と危険性:デジサートによる耐量子コンピューター暗号に関する調査、2019 年度版」を公開した。この調査は2019年8月、米国、ドイツ、日本の重要インフラ業界の400の企業組織を対象に実施したもの。

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デジサート、耐量子コンピューター暗号に関する調査結果の日本版を発表 量子コンピューターは情報の機密性を保つ上で脅威になるとIT業界は警戒

デジサート・ジャパン合同会社(所在地:東京都中央区、カントリーマネージャー:平岩義正、以下 デジサート)が実施した調査により、量子コンピューターの登場がセキュリティ上の大きな脅威になると日本企業の74%が考えていることが明らかになりました。 大多数の見通しでは、量子コンピューターの実質的な脅威は5年以内に現実のものとなります。

IoTデバイス開発で最低限押さえたいセキュリティのポイント (1/2)

IoT(モノのインターネット)の活用が広がりを見せる中、製造業が作る製品もIoTを活用したコネクテッドデバイス化している。従来ネットワークにつながらなかった製品がつながるようになる中でデータを守るサイバーセキュリティは重要度を増し、製品開発の段階からセキュリティの機能を組み込む必要性が生まれてきている。

MONOistで続きを読む