ドキュメントサイニング証明書

セキュリティを強化し、ビジネスの俊敏性を高めます。アドビやマイクロソフトなどのアプリケーションで作成したPDFなどの電子書類にセキュア署名が可能です。

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信頼できるセキュアな証明をワンクリックで利用可能

ドキュメントサイニング証明書を利用すれば、個人、チーム、組織は、さまざまなファイル形式のドキュメントを対象に電子的なデジタル署名を施して、ファイルのオーナーシップを証明することができます。デジタル署名はメッセージのハッシュを暗号化したもので、公開鍵のコピーを持っているユーザーだけがその暗号を解除できます。この証明書により、以下のようなことが可能になります。

ドキュメントの改変の防止
送信者の身元の確認
機密情報の保護

DigiCertのドキュメントサイニングの機能

DigiCertのドキュメントサイニング証明書の比較

ドキュメントサイニング証明書を比較のうえ、いずれかをお選びください。
比較では、以下の表をご参照ください。

個人(500)

68,000円から

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個人(2000)

104,000円から

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企業(2000)

104,000円から

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企業(5000)

161,000円から

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製品の機能

個人(500)
個人(2000)
企業(2000)
企業(5000)
価格(税抜き)
  • 1年:
    ¥68,000
  • 1年:
    ¥104,000
  • 1年:
    ¥104,000
  • 1年:
    ¥161,000
年間に署名できるドキュメントの数
500
2000
2000
5000
暗号化されたデジタル署名
ハードウェアトークンを使用した2要素認証
個人の認証
組織全体の認証

サポート対象のプラットフォーム

Adobe PDF
Microsoft Office
OpenOffice
LibreOffice

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メジャーなプログラムで利用可能なドキュメントサイニング

ドキュメントサイニングでDigiCertを選択する理由

DigiCertのドキュメントサイニング証明書で署名したドキュメントは、米国連邦のESIGN Actや各種の国際法に準拠しており、法的な拘束力があります。

DigiCertでは、IBMやHP、Facebook、ソニー、マイクロソフトなどの企業にデジタル証明書を提供しています。DigiCertには、ドキュメントの完全性を維持できるノウハウがあります。

DigiCertでは、どの製品でも、業界で定評のあるカスタマーサポートが常に無償で提供されるため、高い満足度が保証されます。

DigiCertのドキュメントサイニング証明書によって作成されるデジタル署名の場合、有効期限が切れることはありません。つまり、どの時点でドキュメントに変更が加えられた場合でも、それがドキュメントを受け取ったユーザーに通知されます。また、デジタル署名には、タイムスタンプを組み込むことも可能です。

DigiCertのドキュメントサイニングは、パスワードと、暗号化されたUSBトークンによる2要素認証を義務付けているため、通常の電子署名よりもはるかに安全性に優れています。

広範なメジャープラットフォームに対応しており、PDFやODF、DOCX、XMLなどのさまざまな種類のドキュメントに署名ができます。